香港発日本行きANAビジネスクラス機内食を実際に食べた感想と写真

香港発のANAビジネスクラスの機内食を実際に食べた旅行記ブログ

さすが日系エアライン 香港は近距離なので日本食のレベルも問題なし

帰国便のビジネスクラス機内食

やっぱ和食っすよ。

そういや機内食は和食っていうけど、英語はジャパニーズって書いてある。

でも海外の料理店は和食より、日本料理って表記が主になってるよね。

ホテル内とか高級店とか。

そのへん使い分けはどんな法則があるんかな?

往路と同じくワンプレート

ビジネスクラスでもワンプレート。

まあ美しい食器やし、飛行時間も短いからええんちゃかな?

和食のええとこは、日本酒は当然のことながらビールや白ワイン、シャンパンと一緒に楽しめることやね。

洋食で日本酒はさすがに無理やしな。

酢の物

たこ酢。

酢の物って考えた人すごいわ。

酒のアテにもバッチリやし。

前菜

ちょっとブレててすまん。

押し寿司とか前菜とか。

これでシャンパン2杯はいける。

茶碗蒸し

海外の長い生活を終え、日本に帰国する時に食べる茶碗蒸しは格別なんやろな。

メイン

メインとご飯。

なんかいつも和食のメインについている野菜って、サンプルみたいな見た目で味もイマイチなんやけど。

これ専門の業者とか工場とかあるんかな?

これは日系に限らず、洋食についてるやつも。

あとデザートも付いてた。

まあ満足かな。


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