空港内に公園?バタフライ・ガーデン 実際に行ってみた(チャンギT3)

世界一快適な空港と呼ばれるシンガポールのチャンギ国際空港内にある蝶々や緑がたっぷりの自然があるパークを実際に体験した旅行記ブログ

チャンギ空港ラウンジ

無料で24時間営業 場所はチャンギ空港ターミナル3

噂のチャンギ空港

噂に聞いていたけど、チャンギはむっちゃ充実した空港って。

ターミナルもいっぱいあるし。

この時はチャンギ空港で乗り継ぎだったけど1泊したんすよ。

空港内のトランジットホテルってやつに。

で暇な時間があったから空港内を探索してたら蝶々がたくさんいる公園があったのです。

その名も「Butterfly Garden」。

無料なうえに24時間やってる

さすが太っ腹、無料っすよ。

しかも、ずっとやってる休みなし。

やっぱケチ臭いのが一番ダメだね。

早速入ってみると、むっちゃ緑が生い茂ってる。

ジャングル?植物園?的なやつ。

花もあるよ

緑だけでなく花も咲いてますよ。

まあ蝶々と花はセットみたいなもん?

熱帯の植物も日本人にとっては楽しめるかも。

構造的なもの

やっぱ空港ですわ。

いやー不思議ですね。

たしかターミナルはエアコンがんがんだけど、ガーデン内は蒸し暑い感じだったかな?

滝もある

滝っすわ。

テーマパークですな。

USJのジュラシックパーク?

無料にしちゃ豪華ですな。

水のせせらぎ

水が流れる音って癒されるよねー。

まさにオアシス。

で肝心の蝶は?

どこや。

シンガポールの蝶々についての説明

何か書いてあるぞ。

翻訳してみる。

「熱帯の蝶」

世界中で、常に2万種もの蝶が舞っています。

そのうち約 1,000種、つまり5%がシンガポールとマレー半島に生息 しています。

シンガポールの蝶の大部分は、中央集水域、 ブキティマ自然保護区、公園などの自然保護区に生息 しています。

都市部にのみ生息する種もあれば、沿岸 のマングローブ林にのみ生息する種もあります。

チャンギ空港第3ターミナルの中心部に位置するバタフライガーデンの素晴らし さを体験してください。

無数の優雅な蝶の間を散策し、その優美な美しさに魅了されてください。

心を高揚させ、インスピレーションを与えてくれる、 神秘的な美しさを持つこれらの熱帯の蝶は、きっとあなたの一日を明るくしてくれるでしょう。

バタフライガーデンを巡り、途中の解説パネルをご覧になりながら、蝶についてより深く理解を深めてください。

さなぎ

お、これは何だ?

蝶のさなぎってやつか?

まだ蝶の本体には出会わず。

蝶を発見

ついに発見。

蝶々さん。

てかなんかパタパタ飛んでる感じはしたんすけどね。

とまってるのは初。

この花もインパクトあるね。

種類は?

これは何蝶ですかね。

さっぱりわかりませんが。

有識者よろしく。

説明

色々な解説があるね。

ガーデンの見取り図とか。

まあ興味のある人は写真をアップにして見てくれ。

子連れ旅行やカップルにおすすめの無料体験施設だな、ここは。

癒されたよ。



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