国内線並みの短距離路線 シンガポール航空のビジネスクラス機内食は?
SQ116便シンガポール発クアラルンプール行き ビジネスクラス機内食のレポート・実際に体験した旅行記ブログ
シンガポール‐クアラルンプール間のフライトはたった1時間15分
国際線なのに1時間ちょっと
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むっちゃ短距離っす。
シンガからクアラルンプール。
まあシンガは国内線がない国やし。
羽田千歳とか羽田福岡より飛行時間短いです。
羽田伊丹くらいのノリですわ。
なのに国際線でビジネスクラス。
さてどんな機内食がでるんでしょう?
すぐにサービス開始
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早くしないと間に合わないー。
離陸後、水平飛行でさっさとサービス開始。
シャンパン
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まあシャンパンは飲んどきますわ。
1杯で終わりやろうけど。
簡易機内食
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来たー。
シンガポール航空で今まで見た中で一番簡単なビジネスクラス機内食やん。
でも食器とかナプキンはええやつでビジネスクラスって感じやけどな。
マトン カレー トルティーヤ
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早速開けてみましょう。
結構でかいっす。
節分の寿司よりでかい感じ。
メニューはマトンのカレートルティーヤ。
チキンじゃなくマトンってのは攻めてるやん。
羊とメキシコ料理って組み合わせは斬新。
中身
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トルティーヤの中身はこんな感じ。
まあ美味しいかな。
事前にシルバークリスラウンジでざる蕎麦とか食べたからまあええか。
この区間に乗るときはラウンジで食っといたほうがええよ。
